<?xml version="1.0" encoding="UTF-8"?>
<feed xmlns="http://www.w3.org/2005/Atom">
    <title>Design Blog</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.bujor.jp/designblog/" />
    <link rel="self" type="application/atom+xml" href="http://www.bujor.jp/designblog/atom.xml" />
    <id>tag:www.bujor.jp,2009-10-01:/designblog//1</id>
    <updated>2011-05-24T06:30:08Z</updated>
    
    <generator uri="http://www.sixapart.com/movabletype/">Movable Type 4.28-ja</generator>

<entry>
    <title>最近読んだ本いろいろをまとめてみた</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.bujor.jp/designblog/2011/05/post-24.html" />
    <id>tag:www.bujor.jp,2011:/designblog//1.36</id>

    <published>2011-05-24T04:22:15Z</published>
    <updated>2011-05-24T06:30:08Z</updated>

    <summary>去年は全然本を読まず、何か行き詰った気がしました。今年は意識的にできるだけ本を読...</summary>
    <author>
        <name>bujor</name>
        
    </author>
    
        <category term="本" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    <category term="本" label="本" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.bujor.jp/designblog/">
        <![CDATA[<span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><img alt="books.jpg" src="http://www.bujor.jp/designblog/images/books.jpg" class="mt-image-left" style="float: left; margin: 0 20px 20px 0;" height="231" width="300" /></span><div><br /></div><div>去年は全然本を読まず、何か行き詰った気がしました。<br /><br />今年は意識的にできるだけ本を読んで、新しいアイディアをインプットしていきたいと思います。<br /><br />そこで、ミーハーながら、ベストセラーの<br /><br /><br /><br /><br /><br /><br /><br /><a href="http://www.amazon.co.jp/gp/product/4478012032/ref=as_li_ss_tl?ie=UTF8&amp;tag=bujor-22&amp;linkCode=as2&amp;camp=247&amp;creative=7399&amp;creativeASIN=4478012032">もし高校野球の女子マネージャーがドラッカーの『マネジメント』を読んだら</a><img src="http://www.assoc-amazon.jp/e/ir?t=&amp;l=as2&amp;o=9&amp;a=4478012032" alt="" style="border:none !important; margin:0px !important;" border="0" height="1" width="1" />
<br /><br />を読みました。<br /><br /><br />（見てませんが、ＮＨＫでもアニメ化されましたね・・・。）<br /><br />非常に読みやすく、そして本当に感動してしまいました。自分の仕事でもマネージメントはどうするのか、一つ一つの項目を自分に置き換えて考えてみたくなりました。<br /><br />それで思い当ったのは、自分は「マーケティング」をほとんどしてない、ということ。<br />マーケティングとは自分が対象とする（潜在的な）お客様と接触して、現状とそこにあるニーズを発見するということ。<br /><br />自分がウェブサイトを使ってやりたいと思っているのは、以下のとおりです。<br /><br />・　良いもの（エコ、フェアトレード、地域の産品など）の広報<br />（潜在的お客様像　-　企業　エコロジー・ショップ、フェアトレードショップ、地域おこしの団体）<br /><br />・　国際交流、国際協力の発展　<br />（潜在的お客様像　-　ＮＧＯ　国際交流団体　個人の活動家）<br /><br />・ワークライフバランスを重視している企業、個人事業主の応援<br />（潜在的お客様像　-　企業、好きを仕事にしている個人事業主の方々）<br /><br />こういう方々の問題をウェブサイト・ホームページを作ることで解決していきたい。<br />広報効果、売り上げをアップしていきたい、、<br /><br />そこで、やっぱり片思いではいけないわけで、こういう仕事をされている方と<br />できるだけ多く接して、現状を知ることがまず大事だと思い当ったわけです。<br /><br />（本の中でみなみが野球部員の思いを聞いていったように、、。）<br /><br />今年は直接売上につながらないとしても、人脈を広げ、話を聞いていくことが<br />大事だろうな、と。長いスパンで考えるとまずやるべきことはそこだろうな、と思うのです。<br /><br />と同時に、ウェブサイト＆ホームページの方の技術も磨いていかないといけないですね。<br />この二つがバランスよくできればな、と思います。<br /><br />そんなこんな思いながら、次の本を読みました。<br /><br /><a href="http://www.amazon.co.jp/gp/product/4478012938/ref=as_li_ss_tl?ie=UTF8&amp;tag=bujor-22&amp;linkCode=as2&amp;camp=247&amp;creative=7399&amp;creativeASIN=4478012938">実践するドラッカー【行動編】</a><img src="http://www.assoc-amazon.jp/e/ir?t=&amp;l=as2&amp;o=9&amp;a=4478012938" alt="" style="border:none !important; margin:0px !important;" border="0" height="1" width="1" />
<br /><br /><br />ドラッカーの教えを実際に行動にうつし習慣化していくための、ヒントが書いてあります。<br /><br />「もしドラ」に比べれば大きなストーリーがない本なので、やや読みにくいですが、<br />仕事に生かすべきヒントが書いてあります。<br /><br />さらっと読んだだけではなかなか身につかないですね。<br />一項目ずつ、かみ砕いていかないと。<br />なにかバイブルのような感じの本です。（私はキリスト教ではありませんが・・）<br /><br />時折開いて、またヒントをもらうというような使い方をしたいと思います。<br /><br />図書館で借りてきた本では<br /><a href="http://www.amazon.co.jp/gp/product/447800580X/ref=as_li_ss_tl?ie=UTF8&amp;tag=bujor-22&amp;linkCode=as2&amp;camp=247&amp;creative=7399&amp;creativeASIN=447800580X">村上式シンプル英語勉強法―使える英語を、本気で身につける</a><img src="http://www.assoc-amazon.jp/e/ir?t=&amp;l=as2&amp;o=9&amp;a=447800580X" alt="" style="border:none !important; margin:0px !important;" border="0" height="1" width="1" />
<br /><br />があります。<br /><br />参考になったのは、「英語は自転車と同じ。乗れるか乗れないか。ツールの一つと考えよ」<br />「英語は筋トレみたいなもの」<br />「単語帳を眺めて、本を読め」<br /><br />（手元に本がないので表現がちょっと違うかもしれません・・）<br /><br />英語の勉強もマンネリ化してきたので、ちょっと刺激になりました。<br /><br /></div>

<a href="http://twitter.com/share" class="twitter-share-button" data-count="horizontal" data-via="bujor_design" data-lang="ja">Tweet</a><script type="text/javascript" src="http://platform.twitter.com/widgets.js"></script>]]>
        
    </content>
</entry>

<entry>
    <title>寄付先について</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.bujor.jp/designblog/2011/04/post-23.html" />
    <id>tag:www.bujor.jp,2011:/designblog//1.35</id>

    <published>2011-04-06T06:34:34Z</published>
    <updated>2011-04-06T07:11:55Z</updated>

    <summary>東日本大震災に関連して少額ですが寄付をしてきました。3月11日に震災が起こって以...</summary>
    <author>
        <name>bujor</name>
        
    </author>
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.bujor.jp/designblog/">
        <![CDATA[東日本大震災に関連して少額ですが寄付をしてきました。<br /><br />3月11日に震災が起こって以降、とりあえず自分にできることは寄付しかないな、とは思っていました。<br /><br />ただ、親戚が宮城県亘理町、また福島の原発の20km圏内、30km圏内にいたため、無事が分かるまではなんとも落ち着かずテレビばかり見る毎日でした。<br /><br />無事がわかり、そして避難先に落ち着いたようなので、自分ができること、「寄付」をしようとようやく郵便局に行ってきました。<br /><br />寄付先に関しては日本赤十字が今一番メジャーなようですが、自分では<a href="http://amda.or.jp/" target="_blank">特定非営利活動法人アムダ</a>にしようと決めていました。<br /><br />理由は、3月22日付のasahi.comの報道です。<br />まだ、緊急援助のさなか、<a href="http://www.asahi.com/kansai/kouiki/OSK201103220039.html" target="_blank">「復興支援に被災者を雇用」</a> といち早く雇用も打ち出したことです。<br /><br />もちろん医療支援、緊急援助物資の送付が一番重要、そしてそれと同時に、仕事を失った人が<br />働ける場が早急にできる、これは素晴らしいと思ったのです。<br /><br /><a href="http://amda.or.jp/articlelist/index.php?page=article&amp;storyid=148" target="_blank">4月3日付、アムダホームページ</a>によると<br /><br />*************<br />また、現地で運転手、生活支援、管理事務、鍼灸師など9名を採用し、ＡＭＤＡ医療チームの活動に協力を得ている。<br />*************<br />とのことです。どんどん現地で雇用して、活動を行ってほしいです。<br />（でも、そのためには資金が必要ですね。。）<br /><br />またアムダは私が行った青年海外協力隊とも関連が深く、昔から名前は知っていました。<br />協力隊で同じだった、友達の看護師隊員は、帰国後、緊急医療援助に行きたいと言って英語を勉強していました。<br /><br />私は今更看護師にはなれないけれど、多少なりともサポートできればと思っています。<br />多くの金額は送れませんが、少しずつ継続して支援できればな、と思います。<br />]]>
        
    </content>
</entry>

<entry>
    <title>シンガポールのエコロジーブランドを訪問してきた</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.bujor.jp/designblog/2011/01/post-22.html" />
    <id>tag:www.bujor.jp,2011:/designblog//1.34</id>

    <published>2011-01-31T05:23:10Z</published>
    <updated>2011-01-31T06:00:48Z</updated>

    <summary>年末年始、シンガポールに家族旅行してきました。さすが赤道に近い国、30℃近く気温...</summary>
    <author>
        <name>bujor</name>
        
    </author>
    
        <category term="エコロジー" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
        <category term="デザイン" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    <category term="エコロジー" label="エコロジー" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.bujor.jp/designblog/">
        <![CDATA[年末年始、シンガポールに家族旅行してきました。<br /><br />さすが赤道に近い国、30℃近く気温があり、クリスマスイルミネーションも、年末年始の雰囲気も<br />日本とはかなり違います。<br /><br />シンガポールは東京をもっとメトロポリタン・シティにした感じです。<br />中華系、インド系、マレー系の人々がルールを守ってきっちりと生活している印象。<br />地下鉄に乗ったのですが子どもづれだったせいか、よく席を譲ってもらいました。<br /><br />日本企業も多く進出していて、オーチャード通りにある高島屋の地下では<br />日本のものもけっこう手に入ります。<br /><br />そうなると、シンガポールのお土産ってのが困ります。<br />貿易の中心地として栄えただけあって、ほとんどの品が輸入品。<br />シンガポールのものって何があるのだろう・・・<br /><br />そんななかで、一番買うのを楽しみにしていたのが、<br />シンガポールのエコロジー・ブランド<a href="http://www.etrican.com/">「Etrican」（エトリカン）</a>。<br /><br />Facebook は<a href="http://www.facebook.com/etrican">http://www.facebook.com/etrican</a>　です。<br /><br />インドのオーガニック・コットンを使って、高温多湿なシンガポールに合う<br />衣料品を展開しています。<br /><br /><span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><img alt="logo.jpg" src="http://www.bujor.jp/designblog/images/logo.jpg" class="mt-image-left" style="float: left; margin: 0pt 20px 20px 0pt;" width="200" height="356" /></span>こちらはチュニックなのですが、ロゴも柄もかわいい。<br /><br />値段はシンガポールドル（1ドル＝約６５円）で、２９ドル。<br /><br />約２０００円ぐらいです。いいお値段ですね。<br /><br />そしてこのブランドでもう一つ自慢できるのが、実は<br /><br />今風に言うと「ブランド・プロデューサー」が友人であること。<br /><br />以前東京で働いていたときの同僚なのです。<br /><br />一昨年、シンガポールに住むことを決意し、自分にできることを探してブランドを立ち上げました。<br /><br />今はインターネットを中心に、一部お店に卸しながら販売しています。<br /><br />日本でアパレルにいたときに、なぜ「オーガニック・コットン」の服を作らないのだろう、同じように売れるのであれば環境に優しい「オーガニック・コットン」を優先にしたほうがいいのに、と思っていたそうです。<br /><br /><br />日本で働きながらマーチャンダイズ、デザインを学び、今ではデザインからパターンからすべてやっているそうです。<br /><br />仕事ぶりをみてとてもいい刺激になりました。<br /><br />私もがんばろう。<br /><div><br />さて、家に帰り、アドビのソフトのパッケージを見たら「Made in Singapore」の文字が。<br />いつもお世話になっているDreamweaver君などはシンガポールから来てたのですね、、<br />なんと、身近なところにいたのだなぁと思いました。<br /></div><div><br /></div><div><br /></div><div><br /></div>]]>
        
    </content>
</entry>

<entry>
    <title>ミツロウキャンドル</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.bujor.jp/designblog/2010/12/post-21.html" />
    <id>tag:www.bujor.jp,2010:/designblog//1.33</id>

    <published>2010-12-14T01:22:01Z</published>
    <updated>2010-12-14T01:37:59Z</updated>

    <summary> 子どもと一緒にミツロウキャンドルを作ってみました。使ったのは、ミツロウキャンド...</summary>
    <author>
        <name>bujor</name>
        
    </author>
    
        <category term="子ども" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    <category term="子ども　" label="子ども　" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.bujor.jp/designblog/">
        <![CDATA[<span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><img alt="みつろうキャンドル" src="http://www.bujor.jp/designblog/images/candle.jpg" class="mt-image-center" style="text-align: center; display: block; margin: 0pt auto 20px;" width="200" height="262" /></span> <div>子どもと一緒にミツロウキャンドルを作ってみました。<br /><br />使ったのは、<a href="http://www.wildtree.info/line04.html">ミツロウキャンドル　手作りセット</a>。<br /><br />ミツロウとは蜜蝋で、蜂が作りだしたロウです。<br /><br />今回初めて知ったのですが、花の蜜を吸った蜂はお腹の中でハチミツを作りだしているとき、<br />同時にこのミツロウも創り出すそうです。<br />出てきたミツロウを口の中に入れ、長い間噛んで巣の材料となるミツロウが完成します。<br /><br />この手作りセットに入っているミツロウは、巣箱のふたなどについた余分なものを<br />養蜂家のみなさんが丁寧に集めたものだそうです。<br /><br />オーストラリアから来ています。<br /><br />さて、最近は晩御飯をろうそくの光で食べています。<br /><br />いつもは騒がしい子ども二人が、ろうそくの光を見ながら静かにご飯を食べています。<br /><br />夜の暗闇と、光、火を感じることはいいことなのかもしれませんね。<br /><br /><br /><br /></div>]]>
        
    </content>
</entry>

<entry>
    <title>モレスキンノート</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.bujor.jp/designblog/2010/12/post-20.html" />
    <id>tag:www.bujor.jp,2010:/designblog//1.32</id>

    <published>2010-12-07T07:56:25Z</published>
    <updated>2010-12-09T21:13:11Z</updated>

    <summary> ヘミングウェイも愛用していたというモレスキンノート。使いたいなぁと思いつつも、...</summary>
    <author>
        <name>bujor</name>
        
    </author>
    
        <category term="文房具" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    <category term="文房具" label="文房具" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.bujor.jp/designblog/">
        <![CDATA[<span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><img alt="moleskin.jpg" src="http://www.bujor.jp/designblog/images/moleskin.jpg" class="mt-image-center" style="text-align: center; display: block; margin: 0pt auto 20px;" width="380" height="224" /></span> <div>ヘミングウェイも愛用していたというモレスキンノート。<br /><br />使いたいなぁと思いつつも、敷居が高くてなかなか買えませんでした。<br /><br />この間本屋さんで<br /><br /><a href="http://www.amazon.co.jp/gp/product/4478013268?ie=UTF8&amp;%20tag=bujor-22&amp;linkCode=as2&amp;camp=247&amp;creative=7399&amp;%20creativeASIN=4478013268">モレスキン 「伝説のノート」活用術~記録・発想・個性を刺激する７５の使い方</a><img src="http://www.assoc-amazon.jp/e/ir?t=bujor-22&amp;l=as2&amp;o=9&amp;a=4478013268" alt="" style="border: medium none ! important; margin: 0px ! important;" width="1" border="0" height="1" /><br /><br />を見つけ、思わず買いました。<br />そしてついにモレスキンノートも手にいれたわけです。<br /><br />しばらくもったいなくて眺めていましたが、最近ようやく使い始めました。<br /><br />私なりの使い道：<br /><br />・気になるもののメモ<br />・はっとさせられた言葉<br />・読んだ本タイトル、およびそこから学んだこと<br />・雑誌の切り抜き<br />・旅行の記録<br />・便利な英語表現<br /><br />などです。<br /><br />スケジュール帳に書いていたのですが、<br />１．年度が変わると見直す機会がない<br />２．「気づき」「アイディアの種」を集めて俯瞰することで<br />新たなアイディア＆方向性が出てくるのではないか<br /><br />ということから、耐久性のよいモレスキン・ノートにしました。<br /><br />卒論でヘミングウェイについて書いたので、<br />持っているだけでなんだか雰囲気に酔いしれていいですね。<br /></div>]]>
        
    </content>
</entry>

<entry>
    <title>森の「スノウドロップ・カフェ」</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.bujor.jp/designblog/2010/12/post-19.html" />
    <id>tag:www.bujor.jp,2010:/designblog//1.31</id>

    <published>2010-12-06T06:08:15Z</published>
    <updated>2010-12-06T06:48:36Z</updated>

    <summary>とある森に「スノウドロップ・カフェ」があります。スノウドロップとは３月に花咲く「...</summary>
    <author>
        <name>bujor</name>
        
    </author>
    
        <category term="デザイン" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    <category term="ロゴカフェ" label="ロゴ カフェ" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.bujor.jp/designblog/">
        <![CDATA[<span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><a href="http://www.bujor.jp/designblog/images/cafe-snowdrop-final.jpg"><img alt="cafe-snowdrop-final.jpg" src="http://www.bujor.jp/designblog/assets_c/2010/12/cafe-snowdrop-final-thumb-400x266-76.jpg" class="mt-image-center" style="text-align: center; display: block; margin: 0pt auto 20px;" width="400" height="266" /></a></span><br /><br /><br />とある森に<br />「スノウドロップ・カフェ」があります。<br /><br />スノウドロップとは３月に花咲く「ゆきのはな」のこと。<br /><br />まだ雪に包まれた大地から芽を出し、花をつける姿は<br />生きる力を感じさせてくれます。<br /><br />シンプル花に秘められているのは生命の可能性。<br />いち早く春の訪れを知らせるその姿は人々に希望を与えます。<br /><br />ひっそりとたたずむそのカフェでも、<br />春のような暖かい気持ちでお客様をお待ちしています。<br /><br />**************************<br /><br />という設定で、フォトショップで手書き風（ペイント風）の文字を描いてみました。<br />ロゴも私が描いたものです。<br /><br />描いているうちに、こういうカフェがあったらいいな、と<br />本当に思ってしまいました。<br /><br />***************************<br /><br />スノウドロップですが、私の好きな花の一つです。<br /><br />好きになったのはルーマニアに滞在してから。<br />ルーマニアには３月１日に春を祝うマルチショールというお祭りがあります。<br />皆、手に手にこの花を持って男性から女性、女性から女性にプレゼントをしていました。<br />（バレンタインデーに近いかもしれませんが、告白といった意味合いは少ないと思います。）<br /><br />ふとこの花を見ると、その時のことを思い出します。<br /><br /> <div><br /></div><div><br /></div>]]>
        
    </content>
</entry>

<entry>
    <title>お絵かきと運動会みかん、四万十ヒノキのトレイ</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.bujor.jp/designblog/2010/09/post-18.html" />
    <id>tag:www.bujor.jp,2010:/designblog//1.30</id>

    <published>2010-09-14T06:12:19Z</published>
    <updated>2010-09-15T05:44:45Z</updated>

    <summary>8月お盆明けから仕事でバタバタとしていますが、夏休み最後の日、子どもと一緒にお絵...</summary>
    <author>
        <name>bujor</name>
        
    </author>
    
        <category term="子ども" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    <category term="子ども　お絵かき　" label="子ども　お絵かき　" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.bujor.jp/designblog/">
        <![CDATA[8月お盆明けから仕事でバタバタとしていますが、<br />夏休み最後の日、子どもと一緒にお絵かきしました。<br /><br />使ったのはクレヨンと水彩絵の具。<br />7歳の娘は夏の花火をクレヨンで描き、濃い目の紺の水彩絵の具で夜空を塗ってました。<br /><br />さて、私はそれを横目で見つつ、久しぶりにクレヨンでお絵かき。<br />4歳の息子が、働く車にハマっていて「描いて描いて」と言うので描いてみました。<br />絵の具の塗りは彼です。<br /><br /><form class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;" contenteditable="false"><a href="http://www.bujor.jp/designblog/images/oekaki.jpg"><img alt="oekaki.jpg" src="http://www.bujor.jp/designblog/assets_c/2010/09/oekaki-thumb-200x254-69.jpg" class="mt-image-center" style="text-align: center; display: block; margin: 0pt auto 20px;" width="200" height="254" /></a></form><br />そんなこんなで過ぎた夏休みでした。<br /><br />日曜日に近くの果物屋さんに出かけるとミカンがもう出ていました。<br /><br />果物屋さんによるとこの時期に出る一番早いみかんは通称「運動会みかん」だそうです。<br /><br />なるほど、確かにお弁当に入っていたような。<br /><br />すっぱくてなんだか懐かしい味がしました。<br /><br /><form class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;" contenteditable="false"><a href="http://www.bujor.jp/designblog/assets_c/2010/09/mikan-thumb-200x267-71-thumb-200x267-72-thumb-200x267-73.jpg"><img alt="mikan.jpgのサムネール画像のサムネール画像のサムネール画像" src="http://www.bujor.jp/designblog/assets_c/2010/09/mikan-thumb-200x267-71-thumb-200x267-72-thumb-200x267-73-thumb-200x267-74.jpg" class="mt-image-left" style="float: left; margin: 0pt 20px 20px 0pt;" width="200" height="267" /></a></form><br /><div>運動会のお弁当ぐらいは、何か心に残るお弁当にしたいなぁと思ったのでした。<br /><br />そして、このみかんを載せている木のトレイ。これは私のお気に入りです。<br /><br />リビングの隅に置いておける、ナチュラルカラ―（つまり木）のトレイを去年の今頃ネットで探しまくりました。<br /><br />子どもがお皿を下げる下膳台にしたかっため、大き目でシンプルなもの。<br /><br />そしてたどりついたのがこの<a href="http://item.rakuten.co.jp/tosacoya/c/0000000124" target="blank">四万十のヒノキのトレイ</a>です。<br /><br />持ち手は椿の枝。<br /><br />とっても気に行っています。<br /><br /><a href="http://www.rakuten.ne.jp/gold/tosacoya/" target="blank">tosacoya　とさこや</a>で、職人さんたちが手作りして販売しています。<br /><br />地方で作られたいいものを、インターネット上で売る、都会にいくことなく地方にいながらにして<br />仕事がある。流通がそこにある。<br /><br />インターネットと地方活性化、うまくいけばいいなあ、その一翼を担いたいなぁと思うこの頃です。<br /><br /><br /></div>]]>
        
    </content>
</entry>

<entry>
    <title>鳥羽の海に行ってきました</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.bujor.jp/designblog/2010/08/post-17.html" />
    <id>tag:www.bujor.jp,2010:/designblog//1.29</id>

    <published>2010-08-02T07:45:18Z</published>
    <updated>2010-08-02T07:54:56Z</updated>

    <summary> ちょっと前の話になるのですが、7月に鳥羽のいるか島に行ってきました。目的は海水...</summary>
    <author>
        <name>bujor</name>
        
    </author>
    
        <category term="子ども" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    <category term="海水浴" label="海水浴" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.bujor.jp/designblog/">
        <![CDATA[<span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><a href="http://www.bujor.jp/designblog/images/toba.jpg"><img alt="鳥羽いるか島" src="http://www.bujor.jp/designblog/assets_c/2010/08/toba-thumb-240x320-67.jpg" class="mt-image-center" style="text-align: center; display: block; margin: 0pt auto 20px;" width="240" height="320" /></a></span> <div>ちょっと前の話になるのですが、7月に<a href="http://www.shima-marineleisure.com/iruka.html">鳥羽のいるか島</a>に行ってきました。<br /><br />目的は海水浴。<br /><br />ここの<a href="http://www.city.toba.mie.jp/kanko/miru/kaisui/01-iruka.htm">日向浜海水浴場</a>は、ほんと人が少なく子連れでのんびりするのに最適でした。<br /><br />このいるか島に来る人は、イルカやアシカのショーを目的としてくるみたいですね。<br />海水浴客は少なく、場所取りなどとも無縁でよかったです。<br /><br />イルカのショーの他に人気のイルカタッチがあります。朝一番の船で島に渡り、まずはイルカタッチに申込む。それであとはその時間までのんびり過ごすことをおススメします。<br /><br /><br /></div>]]>
        
    </content>
</entry>

<entry>
    <title>停滞中からの脱出を試みる・・イメージボードづくり</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.bujor.jp/designblog/2010/07/post-16.html" />
    <id>tag:www.bujor.jp,2010:/designblog//1.28</id>

    <published>2010-07-29T07:53:00Z</published>
    <updated>2010-07-29T08:15:59Z</updated>

    <summary>最近、仕事がひと段落ついた＆英検に受かった、のでなんだかまったりしてしまっていま...</summary>
    <author>
        <name>bujor</name>
        
    </author>
    
        <category term="デザイン" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    <category term="デザイン　イメージボード" label="デザイン　イメージボード" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.bujor.jp/designblog/">
        <![CDATA[最近、仕事がひと段落ついた＆<a href="http://eikenenglish.blog81.fc2.com/">英検に受かった</a>、のでなんだかまったりしてしまっています。<br /><br />一つ制作中のウェブサイトがあるので早く仕上げねば、とは思うのですがなんだか、暑さのせいもあるのかぼぉっととしてしまいます。<br /><br />こういう時は大概、アウトプットが多すぎて、インプットが少ない<br />＆<br />情報が多すぎて何がやりたいのが見えなくなってる<br />＆<br />目標設定ができていない。<br />＆<br />音楽が足りない<br /><br />のどれか（or 全て）です。<br /><br />それでとりあえず、<br /><br />今の自分な好きなもの、生活イメージ、やりたいデザイン等を<br />はっきりさせようと、イメージボードを作り始めました。<br /><br /><span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><img alt="イメージボード" src="http://www.bujor.jp/designblog/images/imageboard.jpg" class="mt-image-center" style="text-align: center; display: block; margin: 0pt auto 20px;" width="320" height="240" /></span><br /><br /><br />用意するのは<br /><br />・雑誌　（適当に購入）もしくは前からあるもの<br />・気になって集めていたチラシ＆ショップカード類<br />・素敵な生き方をしている人の記事など<br /><br />・のり<br />・はさみ<br /><br />・スクラップブック　3冊<br />→　ライフスタイル用　（インテリア＆服、子育て）<br />→　ちらしなどデザイン参考用<br />→　生き方用（参考となる人の話をまとめる）<br /><br />イメージボード、って呼び方があってるのかイマイチわかりませんが、<br />昔いた会社でも、来年のコレクションを決めようといういうとき<br />何かいろいろ切り張りして作っていました。<br /><br />これ気になる！<br /><br />と切り抜いて、置いておいてあとでまとめると、<br />ははーと分かることがあります。<br /><br />今着たい服は、きれい系だったらベージュやピンクベージュのフリフリのブラウスなんだな、<br />とか、<br />やっぱり、花や植物系のモチーフ（シルエット）が好きなんだな、<br /><br />フォントはこれが気になってるんだなぁと。<br /> <div><br />もう少しやってみようと思っています。<br /><br />しかし、ちょっとアナログ？かなあ。<br />でもＰＣ上ではなかなかやりづらいことではあるけれど。<br /></div>]]>
        
    </content>
</entry>

<entry>
    <title>東京出張・ジブリ美術館・デジハリ報告</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.bujor.jp/designblog/2010/07/post-15.html" />
    <id>tag:www.bujor.jp,2010:/designblog//1.27</id>

    <published>2010-07-07T06:01:18Z</published>
    <updated>2010-07-07T06:49:24Z</updated>

    <summary>先週末単身東京に行ってきました。子ども二人には、「出張です」と言い残し、しばしの...</summary>
    <author>
        <name>bujor</name>
        
    </author>
    
        <category term="出張" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.bujor.jp/designblog/">
        <![CDATA[先週末単身東京に行ってきました。<br /><br />子ども二人には、「出張です」と言い残し、しばしのお別れ。<br />2泊3日でも別れることができるようになったとは、なんとまあ大きくなったことか。<br />案外子どもとべったりな期間って短いのかもしれない。。。と新幹線に一人で乗ります。<br /><br />東京着。まず、お世話になっているクライアント様訪問。12時。<br />昔住んでいた懐かしの世田谷区奥沢で、お昼を一緒に食べました。<br /><br />打ち合わせをした後、もう一件アポをとっていた先に向かいます。<br />今回初訪問なんですが、とても素敵な方でした。<br /><br />Work &amp; Life Balance　ワークライフバランス　や、<br />Business &amp; Social Contribution　ビジネスと社会貢献　のバランスが取れている方で、<br />一緒に何かやっていきましょう、との話にとても共感できました。<br /><br />何か面白いプロジェクトを一緒に出来ればいいなぁと思います。<br /><br />さて、2社訪問が終わった時点で16：00。<br />その日の夜は調布市に住む友人宅にお邪魔することになっていました。<br />新宿→吉祥寺。<br />井の頭公園をふらふら歩いて、ボートに乗ると別れるという話があるスワンボートを横目に<br />ジブリ美術館に向かいました。<br /><br />その時点でもう17：00すぎ。美術館、もう終わってるかなぁ、外観だけでも見たいなぁと<br />思いたどりつくと17：25。<br /><br /><span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><a href="http://www.bujor.jp/designblog/images/ghibri.jpg"><img alt="ジブリ美術館" src="http://www.bujor.jp/designblog/assets_c/2010/07/ghibri-thumb-200x266-64.jpg" class="mt-image-left" style="float: left; margin: 0pt 20px 20px 0pt;" width="200" height="266" /></a></span>つたに囲まれ、森に囲まれて美術館がありました。<br /><br />屋上に巨神兵がちらっと見えます。。<br /><br />ガレージを開けていたスタッフの人に聞くと、美術館は18：00までで、最終入場は16：00から。（30分以内に入場のこと）<br /><br />チケットも前売り券をローソンで購入していないとダメなようで、ああやっぱりダメかぁと思ったら、<br /><br />「今日なんか16：00の回は空いていたんですけどねぇ、、すぐそこのローソンで当日券を手売りしてくれますよ。手売りしてくれるのはそこのローソンだけなんですよ」<br /><br />とのこと。<br /><br />後、30分あるので館内をちらっとでも見たい、と言うと<br />「ミニシアターの最終上映は35分からなんですけど、それでもいいですか」とのこと。ＯＫＯＫです。で、ローソンまで走ります。<br /><br />「当日券ください」と1000円払って購入し、入口のスタッフに「もう入場時間すぎていて、18：00には閉館なんです」と言われてもＯＫして中に入れてもらいました。<br /><br />このチャンスを逃したらいつ来れるかわかりません。<br /><br />展示を中心に見て回りました。クリエイターの部屋としてイメージボード、絵コンテが壁いっぱいに張ってある部屋がとても印象に残りました。<br /><br />何もない中から鉛筆を重ねることで世界を作っていくのですね。<br />まずは手で描く。これ結構重要かもしれません。<br /><br />そんなこんなで出張1日目終了です。<br /><br />2日目のメインイベントは、デジタル・ハリウッド・オンラインスクールのセミナー＆交流会です。<br />このオフ会は、「ネクサス・フロンティア」という名前で開催されています。<br /><br />私はデジタル・ハリウッドのオンラインスクール卒業生（グラフィック・ソフト修得コース）で、<br />この会に参加したいと常々思っていたのですが遠方なのでなかなか参加できずにいました。<br /><br /><br />デジタル・ハリウッドの大学＆大学院学長でもある<br />杉山知之先生の「デジタル・メディア概論」が100分の講義形式でありました。<br /><br />詳しくは<a href="http://www.sugiyama-style.tv/archives/51841403.html">学長のブログ「スギヤマ・スタイル」</a>にも掲載されています。<br /><br />この講義を聞いて来るべき「デジタルの世界」について考えるきっかけとなりました。<br /><br />******************<br />今ようやく全てのもののデジタル化が完了しようとしている。<br /><br />・テレビ（2010年完了）<br />・映画　（フィルムではなく総デジタル化の作品も増えつつある）<br />・出版（最終形態は本だけど、途中まではデジタル化されてる、kindleもあるし）<br />・新聞（最終携帯は紙だけど、ipadなども発売されているし）<br /><br />今まであった業態のカベが取り払われて、デジタル・コンテンツとしては<br />すべて同じものになると。<br /><br />さあ、デジタル・コンテンツを扱うクリエイターとしては<br />これから何をしていきますか？<br /><br />***************<br /><br />というのが趣旨でした。<br /><br />と、頭をちょっと使ったところで、交流会に入ります。<br /><br />オンラインスクール卒業生＆在校生なので<br />北は青森や南は、どこが南端なんだろう、京都、大阪など。<br />全国から集まってきています。<br /><br />同じようなＳＯＨＯ事業者も多く、名刺交換もいっぱいさせてもらいました。<br />皆自分のキャリアを持っていて、何か縁あってこの業界に来た人が多いので<br />お話していて面白かったです。<br /><br />地方の活性化や、ネットワークなどの作り方など勉強になることも多かったです。<br /><br />そんなこんなの有意義な東京出張でした。<br /> <div><br /></div>]]>
        
    </content>
</entry>

<entry>
    <title>7歳の明日への期待と３歳の配色</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.bujor.jp/designblog/2010/06/7.html" />
    <id>tag:www.bujor.jp,2010:/designblog//1.26</id>

    <published>2010-06-18T07:05:30Z</published>
    <updated>2010-06-18T07:13:10Z</updated>

    <summary>明日は小学校で初めてプール！という日に作った３６個のてるてる坊主。 しかし、雨。...</summary>
    <author>
        <name>bujor</name>
        
    </author>
    
        <category term="子ども" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    <category term="子ども" label="子ども" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.bujor.jp/designblog/">
        <![CDATA[<br /><br />明日は小学校で初めてプール！という日に作った３６個のてるてる坊主。<br /><br /><br /><br /><span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><a href="http://www.bujor.jp/designblog/images/100618_100447.jpg"><img alt="てるてる坊主" src="http://www.bujor.jp/designblog/assets_c/2010/06/100618_100447-thumb-400x300-60.jpg" class="mt-image-center" style="text-align: center; display: block; margin: 0pt auto 20px;" width="400" height="300" /></a></span> <div>しかし、雨。。。。<br /><br /><br />３歳の息子が保育園で塗り絵をしてきた。<br /><br /><br /><span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><a href="http://www.bujor.jp/designblog/images/100618_122418.jpg"><img alt="塗り絵" src="http://www.bujor.jp/designblog/assets_c/2010/06/100618_122418-thumb-300x400-62.jpg" class="mt-image-center" style="text-align: center; display: block; margin: 0pt auto 20px;" width="300" height="400" /></a></span><br />結構いい色遣いをしていると思う。<br /><br /></div><div><br /></div>]]>
        
    </content>
</entry>

<entry>
    <title>つり橋渡れ　・・・十津川村に行ってきました</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.bujor.jp/designblog/2010/06/post-14.html" />
    <id>tag:www.bujor.jp,2010:/designblog//1.25</id>

    <published>2010-06-03T07:04:14Z</published>
    <updated>2010-06-07T06:28:15Z</updated>

    <summary>先々週、十津川村（奈良県）に行ってきました。子どもには何か原体験となるわくわくす...</summary>
    <author>
        <name>bujor</name>
        
    </author>
    
        <category term="子ども" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    <category term="奈良" label="奈良" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.bujor.jp/designblog/">
        <![CDATA[<span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><a href="http://www.bujor.jp/designblog/images/B01.jpg"><img alt="つり橋" src="http://www.bujor.jp/designblog/assets_c/2010/06/B01-thumb-240x427-52.jpg" class="mt-image-center" style="text-align: center; display: block; margin: 0pt auto 20px;" width="240" height="427" /></a></span><br />先々週、十津川村（奈良県）に行ってきました。<br /><br />子どもには何か原体験となるわくわくすることをさせてあげたいと常日頃思っているのですが、<br />
<br />

今回のテーマは「つり橋」でした。<br /><br /><br /><span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><a href="http://www.bujor.jp/designblog/images/B02.jpg"><img alt="つり橋下を見る" src="http://www.bujor.jp/designblog/assets_c/2010/06/B02-thumb-200x355-54.jpg" class="mt-image-left" style="float: left; margin: 0pt 20px 20px 0pt;" width="200" height="355" /></a></span>十津川村は日本で一番長いつり橋があるところだそうです。そして、日本で一番大きな「村」だとか。<br />
<br />
行くきっかけとなったのは、奈良県庁の一階の観光情報コーナーにあった「十津川村　日本で一番つり橋の多い村」というちらし。<br />
<br />
確かに行ってみるとＶ字谷の連続で、向こう側に行くのはやはりつり橋が便利そうです。<br /><br />まず、<a href="http://totsukawa.info/joho/kanko/index.html" target="blank">谷瀬のつり橋</a>に挑戦。<br />
<br />
長さ２９７メートル高さ５４メートル。<br />
<br />
思った以上に怖いです。<br /><br />まず下が良く見える。<br /><br />そして、結構板が古びていて、カタカタと音を立てます。<br /><br />側面もワイヤーのみで、バランス崩したら落ちそうな雰囲気。<br />

<br /><br /><span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><a href="http://www.bujor.jp/designblog/images/B03.jpg"><img alt="つり橋後のお茶屋さん" src="http://www.bujor.jp/designblog/assets_c/2010/06/B03-thumb-200x355-56.jpg" class="mt-image-right" style="float: right; margin: 0pt 0pt 20px 20px;" width="200" height="355" /></a></span><br />
意外に子どもの方が慣れてきて、どんどん進むのでありました。<br />
<br />
私は途中で引き返そうかと思いましたが、まあなんとか向こう岸まで到達。<br />
<br />
行った先の看板には、「通学路ですので朝夕はご配慮ください」の文字が。<br />
<br />
こんなつり橋を毎日通るなんてちょっと信じられないですね。<br />つり橋を渡った後に、お茶屋さんがあります。<br /><br />ほっと一息をつくにはちょうどいいスペースです。<br />
<br />そこからつり橋を見ると、なかなかすごいところを渡ってきたなぁと自我自賛。<br /><br />そこで私は竹トンボ（5個200円）を購入しました。<br /><br />河原で飛ばせるかな？<br /><br /><br /><br />そこからさらに車で遠征し、2個目は<a href="http://totsukawa.info/joho/kanko/7yaen.html" target="blank">「野猿」</a>に挑戦。これは人力ロープウェーのようなものです。<br /><br />3歳児も乗り込み、わっせわっせとひいて渡りました。<br /><br /><span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><a href="http://www.bujor.jp/designblog/images/B04.jpg"><img alt="つり橋" src="http://www.bujor.jp/designblog/assets_c/2010/06/B04-thumb-200x266-58.jpg" class="mt-image-left" style="float: left; margin: 0pt 20px 20px 0pt;" width="200" height="266" /></a></span>そこで次に３個目のつり橋に挑戦。<br /><br />こちらは小さめなので余裕です。<br /><br />子どもも慣れてきてあっち行ったりこっち行ったりしていました。<br /><br />残念ながら天気が崩れてきて、次の日は大雨でした。<br /><br />垂直にそりたつ森から滝が出現してました。<br /><br />幻想的な風景で、まあそれもそれで良かったです。<br /><br />ただ、河原遊びが十分にできなかったのは残念でした。<br /><br />夏にまた行けるといいなと思います。<br /><br /><br />十津川村はかなり遠いですが、行ってみる価値はあると思います！お子さんづれで皆さんもぜひ！<br /> <div><br /></div><div><br /></div><div><br /></div>]]>
        
    </content>
</entry>

<entry>
    <title>奈良文化人の集い </title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.bujor.jp/designblog/2010/05/post-13.html" />
    <id>tag:www.bujor.jp,2010:/designblog//1.24</id>

    <published>2010-05-19T01:28:56Z</published>
    <updated>2010-05-19T02:07:47Z</updated>

    <summary>奈良文化人の集い（？）に参加してきました。お越しいただいたのは、奈良に造詣が深い...</summary>
    <author>
        <name>bujor</name>
        
    </author>
    
        <category term="奈良" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    <category term="奈良" label="奈良" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.bujor.jp/designblog/">
        <![CDATA[<span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><a href="http://www.bujor.jp/designblog/images/kani.jpg"><img alt="かに鍋" src="http://www.bujor.jp/designblog/assets_c/2010/05/kani-thumb-200x355-50.jpg" class="mt-image-left" style="float: left; margin: 0pt 20px 20px 0pt;" width="200" height="355" /></a></span><br /><br />奈良文化人の集い（？）に参加してきました。<br /><br />お越しいただいたのは、奈良に造詣が深いエッセイストの中田紀子先生。<br /><br />昨年、帝塚山大学の英語ガイド講座を受講したおり、先生は奈良学講座を担当されていました。<br /><br />今回はその卒業生で先生を囲む会が開催されました。<br /><br />同じ女性であり、自分の仕事（エッセイスト、フリーライター）を築きあげてきたところにあこがれます。<br /><br />・　自分の分野を持て<br />・　常に仕事で実績を残していけ<br />・　人の縁を大切に<br /><br />同じくインディペンデント（フリー、個人事業主）でやっていこうと思っているので先生の言葉には重みがありました。<br /><br />先生は今、<a href="http://www.kikouji.com/" target="blank">奈良喜光寺</a>に会津八一の歌碑を建てようと尽力されています。私も少しばかり寄付することにしました。<br /><br />さて、この会が開催されたのは、JR奈良駅から徒歩15分のところにある「<a href="http://miyako.kanpaku.jp/index.html" target="blank">みやこ</a>」という隠れ家的宴会スポット。<br /><br />オーナーお任せの季節に合わせた宴会料理が3000円から提供されます。<br /><br />いただいたのは、カニ鍋。炭火で焼きガニ、そしてコラーゲンたっぷりの、（あれ、魚の名前忘れた）<br />とにかくおいしい一品。（写真左下です）<br /><br />オーナーが何日も煮込んだカレー（辛いけどフルーティ）もおいしかったです。<br /><br />その昔、奈良を好み移り住んだ志賀直哉も、上高畑の地で文化人と集い、語り、自然と古寺に囲まれた環境で子どもを育てたということのです。<br /><br /><a href="http://www.naragakuen.jp/sgnoy/03.html" target="blank">志賀直哉旧居（学校法人奈良学園ホームページより）</a><br /><br /><br />そんなイメージでここ、奈良（京都）の生活を楽しめればと思います。<br /><br />　<br /><br /><br /> <div><br /></div>]]>
        
    </content>
</entry>

<entry>
    <title>バラの花が一輪咲きました</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.bujor.jp/designblog/2010/05/post-11.html" />
    <id>tag:www.bujor.jp,2010:/designblog//1.23</id>

    <published>2010-05-12T07:53:28Z</published>
    <updated>2010-05-12T08:02:23Z</updated>

    <summary>東京にいた4年前に買った鉢です。　あまりに見事に今年は咲いたので嬉しくなってしま...</summary>
    <author>
        <name>bujor</name>
        
    </author>
    
    <category term="花" label="花" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.bujor.jp/designblog/">
        <![CDATA[<br /><span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><a href="http://www.bujor.jp/designblog/images/roze.jpg"><img alt="バラ" src="http://www.bujor.jp/designblog/assets_c/2010/05/roze-thumb-200x355-48.jpg" class="mt-image-center" style="text-align: center; display: block; margin: 0pt auto 20px;" width="200" height="355" /></a></span><br />東京にいた4年前に買った鉢です。　<br /><br />あまりに見事に今年は咲いたので嬉しくなってしまいました。<br />]]>
        
    </content>
</entry>

<entry>
    <title>GW　海住山寺、恭仁京跡めぐり</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.bujor.jp/designblog/2010/05/gw.html" />
    <id>tag:www.bujor.jp,2010:/designblog//1.21</id>

    <published>2010-05-10T01:11:47Z</published>
    <updated>2010-05-10T02:14:47Z</updated>

    <summary>ゴールデンウィークは遠出をすることもなく、のんびりしていました。聞くところによる...</summary>
    <author>
        <name>bujor</name>
        
    </author>
    
        <category term="京都" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    <category term="京都" label="京都" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    <category term="恭仁京" label="恭仁京" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    <category term="平城京" label="平城京" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.bujor.jp/designblog/">
        <![CDATA[<br />ゴールデンウィークは遠出をすることもなく、のんびりしていました。<br /><br />聞くところによると、奈良はかなりの人出＆渋滞＆行列で、すっかりその方面に行く気をなくし地元めぐりをすることにしました。<br /><br />行ったのは、地元木津川市にある、海住山寺（かいじゅうせんじ）。<br /><br />ここには国宝の五重の塔があります。<br /><br />そして今、平城遷都１３００年祭に合わせ再建され話題の第一次大極殿、、、、、が745年に遷都され移築された恭仁京（くにきょう）跡。<br /><br />どちらも自宅から車で１５分ほどのところです。メインルートは混雑なし、渋滞なしなのでラクラクアクセスできます。<br /><br /><a href="http://www.kaijyusenji.jp/index.html" 　target="blank">海住山寺</a>は、観音様のお寺なので山の中にあります。<br /><br />とっても細い道を車で上るので私の運転では不可能。それにええ？と思うのようなUピンカーブ。<br /><br />行った先は恭仁京跡付近、みかの原を一望できるとても見晴らしの良い場所でした。<br /><br />みかの原は、百人一首にも詠まれた<br /><br />「みかの原　わきて流るるいづみ川　いつ見きとてか　恋しかるらむ」<br /><br />の場所だそうです。（お寺のパンフレットより）<br /><br /><span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><a href="http://www.bujor.jp/designblog/images/kaijusenji.jpg"><img alt="海住山寺五重の塔" src="http://www.bujor.jp/designblog/assets_c/2010/05/kaijusenji-thumb-266x400-34.jpg" class="mt-image-center" style="text-align: center; display: block; margin: 0pt auto 20px;" width="266" height="400" /></a></span><br /> <div>これが国宝の五重の塔です。<br /><br />このお寺はそもそも、平城京に遷都された７１０年から２５年後、聖武天皇が大仏工事の平安を祈るため、良弁僧正にお願いして建てさせたとか。<br /><br />ただ、お寺そのものは１１３７年に火事に遭い、焼けたそうです。<br /><br />なのでこの国宝の五重の塔も鎌倉時代の再建のもの。<br /><br /><br /><span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><a href="http://www.bujor.jp/designblog/images/kaijusenji02.jpg"><img alt="五重の塔と良弁杉" src="http://www.bujor.jp/designblog/assets_c/2010/05/kaijusenji02-thumb-266x400-36.jpg" class="mt-image-left" style="float: left; margin: 0pt 20px 20px 0pt;" width="266" height="400" /></a></span><br />五重の塔のすぐ横の杉に「良弁杉」の表示がありました！<br /><br />良弁杉といえば、東大寺二月堂の前に有る杉です。<br /><br />おや？なぜここにもあるのでしょう。。<br /><br />東大寺の良弁杉には伝説があります。<br /><br />*******<br /><br />滋賀県に観音様に祈って子どもを授かった夫婦がいました。<br /><br />ある日ワシがその子をさらっていき、杉の梢にひっかけて食べようとしたところ、<br /><br />お寺の人に見つかって食べるのをあきらめたとか。<br /><br />その子が大切に育てられ「良弁」という東大寺のお坊さんになったそうです。<br /></div><div><br />*******<br /><br />しかし、ここにもなぜあるのでしょうねぇ。<br /><br /><br />さて、またUピンカーブを降りて今度は恭仁京跡へと行きました。<br /><br />再建された大極殿は結構大きい建物なので、壮大な跡地を期待して行ったら<br /><br /><span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><a href="http://www.bujor.jp/designblog/images/kunikyo02.jpg"><img alt="恭仁京跡" src="http://www.bujor.jp/designblog/assets_c/2010/05/kunikyo02-thumb-400x266-38.jpg" class="mt-image-center" style="text-align: center; display: block; margin: 0pt auto 20px;" width="400" height="266" /></a></span><br />結構小さい野原でした。　ボツボツ見える石は、建物の柱の敷石（礎石といいます）です。<br /><br /><span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><a href="http://www.bujor.jp/designblog/images/kunikyo01.jpg"><img alt="恭仁京礎石" src="http://www.bujor.jp/designblog/assets_c/2010/05/kunikyo01-thumb-400x266-40.jpg" class="mt-image-center" style="text-align: center; display: block; margin: 0pt auto 20px;" width="400" height="266" /></a></span><br />柱がずれないように、やや細工がしてあるみたいです。<br /><br />きっと敷地自体は大きいのでしょうが、埋もれてて分からないのでしょうねえ。<br /><br />うちの子が走り回り、そしてピクニックしている家族連れがいました。<br /><br />ここは意外にピクニックスポットとしてはいいかも。　駐車場もあるし、トイレもあり、小川も流れていて野原もある。そして人がいません。。。。<br /><br />大極殿は、その後山城国分寺と名前を変え、活用されたようです。<br /></div><div><br />やっと名残を見つけました。<br /><br /><span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><a href="http://www.bujor.jp/designblog/images/daigokuden02.jpg"><img alt="大極殿石碑" src="http://www.bujor.jp/designblog/assets_c/2010/05/daigokuden02-thumb-266x400-42.jpg" class="mt-image-center" style="text-align: center; display: block; margin: 0pt auto 20px;" width="266" height="400" /></a></span><br />ここにあの<a href="http://www.1300.jp/hall/kyuuseki/daikokuden.html">大極殿</a>が！<br /></div><div><br />まあ、確かに平城宮跡も数年前まで野原だったことを考えると、ここがこれでも不思議はないかもしれません。<br /><br />大極殿再建の際にも参考にされたという礎石をパチリ。<br /><br /><span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><a href="http://www.bujor.jp/designblog/assets_c/2010/05/daigokuden-thumb-400x602-44.jpg"><img alt="大極殿礎石のサムネール画像" src="http://www.bujor.jp/designblog/assets_c/2010/05/daigokuden-thumb-400x602-44-thumb-400x602-45.jpg" class="mt-image-center" style="text-align: center; display: block; margin: 0pt auto 20px;" width="400" height="602" /></a></span>ただ、そこにあります。<br /><br />１３００年の時を経て。<br /><br />すぐ横で偶然保育園ママ友達がピクニックしてました。<br /><br />遷都1300年祭会場（平城宮）に比べると恭仁京って地味よね?という話で盛り上がりました。<br /><br />もうすぐ恭仁京遷都1300年、もう少し整備されるのでしょうか。<br /><br />このままの野原も結構、味があって好きではありますが。。。<br /></div><br />]]>
        
    </content>
</entry>

</feed>

